2014年12月31日

大晦日のカオラック

早くに目が覚めたので、ビーチを散歩する。
暑くもなく、寒くもなく、実に快適。

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日中は、日がな一日プールサイドで過ごす。
飲んで、うとうとして、本を読んでの繰り返し。
大晦日なのに、何もしないという贅沢を味わってしまった。

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夜はメインの通りまで出て夕食を済ませ、今日も部屋飲み。
その後、11時半過ぎにビーチに出かけ、カウントダウン。
結構、人が集まっていた。

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2014年12月30日

カオラックへ

早朝スワンナプームへ移動し、連れ合いと合流。
乗り換えまで間があるので、ミラクルラウンジという場所へ入ってみる。
これまで、存在を知らなかった。

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興味本位で使ってみたものの、結論としてはお金の無駄。
2時間の利用料は、1人当たり500B。
近くのマッサージに入るべきだった。

プーケットまで飛んで、カオラックへ移動。
予め車を予約しておいたところ、頼りなさそうな若者が迎えに待っていた。
出発してまもなく、
「ホテルの住所を教えてください。」
「地図はありますか?」
「場所を知ってますか?」
などなど。

前もって伝えてあるし、2,500Bも払ったのだから「しっかりしろ」と言ってやりたい。
「大丈夫、スマホでナビをするから。」
と伝えると、安心して車を飛ばし始めた。

空港から1時間ちょっとで、カオラックへ到着。
「あの、部屋番号は?」
「チェックインしたら、教えるから」
「ああ、そうだよね。」

帰りの運転も、この若者なのだろう。
ホテルのベルボーイに、
「連絡くれれば、部屋番号は教えますよ」とあしらわられていた。

それはともかく日が落ちる前に到着できて、一安心。
散歩がてらに夕食を済ませ、ワインを買って、部屋のみして過ごす。

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2014年12月29日

アイファーイテンキューを見る

日中、パタヤのセントラルフェスティバルへ出かける。
人気の「I Fine Thank You Love You」を見るためだ。

分かり易いストーリーと、随所にちりばめられた笑いのつぼ。
これは人気が出て当然と思う。

字幕はないが、コメディーなので大体理解できた。
DVDの発売が待ち遠しい。

映画の後、ナクルアでシーフードを堪能する。
車を出してくれた知人に、感謝しなければならない。

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映画まで間があるので、Miyazakiという店に入る

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鉄板焼きと焼き鳥の店。日本のものとは少し異なる

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シーフードスペシャルを注文

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夕飯はナクルアにあるムンアロイへ

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海側は人気

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昼に続き、夜もシーフードを堪能


2014年12月28日

ジョムティエンビーチ

今回初めてジョムティエンに泊まることにした。
パタヤの喧騒が少し苦手なのだ。
パタヤでも北エリアは大型のホテルが多く静かではあるが、韓国の人達が多い。

別に韓国人が嫌いというわけではない。
しかし、集団となった韓国人の騒がしさには耐えられない。
あれをレストランやプールサイドでされると、雰囲気が台無しになってしまうのだ。

そこでジョムティエンを選択したところ、結論としては正解。
昼間は実にのんびりとしている。
それでいて、ジョムティエンのビーチロードから20Bでパタヤへも行くことができる。
だらだらと過ごすならジョムティエンの方がいい、と分かったことが今回の収穫。

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soi5にあるフィフスジョムティエン

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隣は入国管理事務所

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ジョムティエンsoi5の様子

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反対の海方向

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パラソルの並びはパタヤと同じ

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タイの人達は日陰で宴会をしている


2014年12月26日

スタンバイアップグレードで出発

タイ発日本行きの帰り分のチケットを使って、タイへ出発。
この種のチケットは当面買えないので、アップグレードをお願いする。
43,200円で可能とのこと。

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入国し税関を通過したのが午後4時半、ジョムティエンヘ向かう次のバスは6時。
時間がもったいないので、AOTのリムジンを使う。
「今は、3,100Bの車しかありませんよ」と言われたが、タクシーには乗りたくないので仕方ない。
パタヤまでの道は空いていて、ちょうど6時ごろホテルに到着。

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今日は早起きだったので夕飯を済ませ、ホテル近くのバーで軽く飲み、早々に引き上げる。








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